おしゃべり反省!

日記

こんばんは、佳奈です。

朝晩の寒暖の差がけっこうあって、
毎日何を着ようか迷う日々です。

私はコーヒーはブラック派なのですが、
最近、はちみつを入れるとなんかおいしいんじゃないか。
と思って、少しだけ入れて飲んでいます。
飲みすぎると太りそうなので注意が必要です。

今日は先週お会いしたリピーター様との体験です。

おしゃべり反省!

先日、長いお付き合いのリピーター様とお会いしました。
柏駅前で待ち合わせし、コンビニで飲み物を調達しホテルへ。

待つこともなくすんなり入室。
初めての方だとやはり緊張しますが、
リピーター様だと気心知れているせいか安心して、
少々おしゃべりになってしまいます。
仕事柄、日頃あまり話すことがないのでついつい。

さて、喉も潤いましたし、ベッドに押し倒します。

ここ大事です。

私が押し倒すのです。

まずは服の上からあちこち触らせていただきます。
シャツの上から指で乳首を探します。
ポケットのないほうは割とすぐに見つかるのですが、
ポケットがあると探すのにちょっと苦労します。

乳首があるあたりを爪でかりかりと探ります。
見つかっても見つからないふりで乳首の周囲をひっかきます。
いいお声が聞こえても見つからないふりをして、
乳首やその周りを押したり撫でたり引っかいたり。

乳首がコリコリになるころには、下のほうも元気に。
パンツの上から固くなりつつあるおちんちんを指でなぞります。
あくまで優しく指を滑らせます。
ときに爪で先っちょをかりかりします。
さらに竿ごと握りしめたりもします。

抑え気味な喘ぎ声に興奮しちゃいますね。
下着の中のおちんちんの位置を直しつつ、先っちょをつついちゃいます。
下向きで大きくなってしまって、ちょっと辛そうでした。

上のシャツをはだけて露出した生乳首をぺろっと。
片方の乳首を舐めつつ、片方の手でもうひとつの乳首をかりかりと。
片手が遊んでしまっているので、そっと下半身に。
こちらはまだパンツの上から亀頭を優しくお触りです。
固くなってきたおちんちんを触ってて、はっと気づきました。

我慢汁が染みてしまう!

急いで焦らずパンツを脱がしたところ、下着にうっすらとシミが。
危ないところでした。
我慢汁で下着が濡れてしまうと、あとから履くとき冷たいですからね。

さて。
ついでにシャツも脱いでいただくとあられもないお姿に。
ついでに私も脱いでしまいましょう。

男性は大概おっぱい星人ですが、今回の方もそのようです。
お顔を自慢のおっぱいで挟んでしまいます。
ちゅうちゅうとおっぱいを吸う姿は赤ちゃんのようです。
本当にかわいらしい。

お次はたまたまから責めます。
とは言っても、もちろん痛くはいたしません。
袋の裏側からじっとりと舌を這わせます。
真ん中の縫い目をちろちろとしつつ、
両方のたまたまをねっとり舐めまわすと、いいお声が聞こえます。

たまたまをおざなりにする方が多いようですが、
ここも立派な性感帯。
ゆっくり優しく責めてあげます。

竿には触らずに、張りのある亀頭の裏側をぺろり。
いい喘ぎ声とともに溢れ出る我慢汁が嬉しい。
感じていただくとやりがい感じますね。

亀頭をぱくっと咥えます。
ちょっと大きめなので、口いっぱいに亀さんが。
我慢汁を舐めとりつつ、裏筋をぺろぺろ。
一段と声が大きくなったところで表のつるつる面も。

亀さんを咥えたまま、両手で乳首を弄びます。
口は若干すぼめて、出し入れしながらぺろぺろぺろ。
乳首は爪でかりかり、指でさすさす、たまに摘まんだり。

私は男性の喘ぎ声が大好きなので、
声が上がるところを執拗に責めがちです。

ではでは、次は得意のローション芸。
適量を手のひらに取り、亀さんを握りしめます。
手のひらで亀さんを包み込み、円を描くように磨くと、
一層喘ぎ声が高く響きます。

技名があるのは知らないのですが、
亀頭を軽く握り、薬指、中指、人差し指の間を潜り抜けるように磨くのも好きです。
ランダムな動きが結構効くみたいです。

シンプルに竿を握って固定し、
手のひらのくぼみで亀さん全体をこねくり回すと、
さすがに限界のようです。

上に乗っかり、重量級の亀頭をゆっくり納めます。
軽く動くだけで逝っちゃいそうですね。
こちらもじっくりと焦らし責め。

もう我慢できない!
という状態になったら、上下反転。
最後は男性優位で好きなように動いていただきます。

逝っちゃったあとは、ベッドで少しだらだらと。
そしてお風呂でまったりと。

お風呂から出たあと、ついついお話を。
後から考えたら、もう少しお風呂後にプレイできたなぁと。
しゃべりすぎなのは自分の悪いところです。
反省してもっと楽しんでもらうことを優先いたします。

ここまで読んでいただいてありがとうございました。

よかったらフォローしていただけると嬉しいです、
ではまた次回!

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