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こんばんは、佳奈です。
この度、Amazonアソシエイトに申請してみました。
日頃、私の使っているアイテムをせっかくなのでご紹介。
まだ審査を通過していないので、かわいくない広告なのはごめんなさい。
うっかり審査を通過したら、もう少しかわいくします。
さて、私は2種類のローションを使い分けています。
• アストログライド
• オカモト・ぺぺ
上の二つを持ち歩いております。
左がアストログライド、右がオカモト・ぺぺです。
見たことある方もいらっしゃると思います。
使い心地もかなり違うので、使用箇所によって使い分けております。
• アストログライド
まずはアストログライドから。
成分などは下記のとおりです。
わかる方はきっとわかると思います。
私にはちんぷんかんぷんです笑
| 商品名 | アストログライド 1.2 oz(35ml) 水溶性潤滑ゼリー ローション |
| 原材料・成分 | 精製水、グリセリン、プロピレングリコール ポリクオタニウム7 |
| 商品の説明 | バイオフィルム社独自の植物性潤滑成分のポリクオタリウム15と高レベルの化学技術が融合して誕生した大ベストセラー製品です。 水溶性製品では今までの常識を覆す驚異の潤滑性能(15分以上指で擦り合わせても潤滑性能が落ちません)と女性の体液と区別がつかない程の上質な使用感が大好評です。 |
| 原産国 | アメリカ |
| メーカー | astroglide |
かなりさらさらしたローションですが、それなりにぬるぬるします。
私は持ち歩きしやすい一番小さな35mlを使用しています。
軽く洗うだけできれいに落ちます。
なんならティッシュオフでもかなり落ちますし、
べたべた度が少ないのでティッシュにくっつくということもありません。
なお、舐めると甘いです。
亀さん責めのときはまずこちらを使っております。
2滴くらいでかなりぬるぬるになります。
つけすぎるとすべりすぎるので、ほどほどに追加したりしなかったりです。
基本的に乾きづらいので、そこまで足す必要はないと思います。
デメリットはあまり見当たらないのですが、
あえて言うならこぼすと大変なことになりそうです。
キャップはちゃんとしめましょう。
• オカモト・ぺぺ
ローションといえばこちらが思い浮かぶ方が多いのではないでしょうか。
「ペペローション」で検索すると、実は2種類出てきます。
コンドームでおなじみの「オカモト株式会社」と、
「中島化学産業株式会社」です。
名前も同じ「ペペ」ですね。
製造・販売が「中島化学産業株式会社」で、
ライセンス製造・販売が「オカモト株式会社」なのかなと思っています。
違ったらごめんなさい。
レギュラーのパッケージも同じオレンジですし、ロゴも同じ感じです。
成分などは以下の通りです。
| 商品名 | オカモト・ペペ 200ml |
| 原材料・成分 | 水、ポリアクリル酸Na、メチルパラベン |
| 商品の説明 | 全身用潤滑ローション ・カップル・夫婦にこの1本。 ・全身で愛を感じるボディーローション! ・オシャレで使いやすいボトルタイプです♪ (企業サイトより) |
| 原産国 | 日本 |
| メーカー | オカモト |
私は「オカモト株式会社」のペペを利用しておりますが、
以前は「中島化学産業株式会社」のペペを使っていました。
ややこしいですね。
なぜ変えたのかというと「オカモト株式会社」のペペの方が小さいのがあったからです。
「中島化学産業株式会社」のペペはちょっと大きいので、持ち歩きに少々不便で。
実際に両方使ってみた感じなのですが、粘度や使用感はほぼ同じです。
とろーっとした感触です。
キャップを開けて振っただけでは出てこないくらいです。
アストログライドより乾きやすいです。
ですので、何度か足しながら使用いたします。
あと、アナルを触るときはこちらの粘度のほうが優しい気がしています。
ねっとりとした亀さん責めが好きな方には。
「アストログライド」より「ペペローション」を使用します。
これはその時の感覚で選んでいます。
気のせいかなくらいの感覚なのですが、
「中島化学産業株式会社」の方が、若干粘度が高い気がします。
ペペを使うときは必ずシャワータイムを長めに取ります。
ティッシュだけでオフはおすすめしません。
べったべたにティッシュがついてしまいます。
水につけるとぬるぬる度が増しますが、その分洗い流しづらいです。
「オカモト株式会社」の方がほんの少しだけ流しやすいです。
ほんの少しです。
今回はいつも使っているローションを紹介させていただきました。
また使っている玩具なども紹介させていただきますね。
ここまで読んでいただいてありがとうございました。
よかったらフォローしていただけると嬉しいです、
ではまた次回!






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